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おじいちゃんを予約なしで買うならココっです キム・フォップス・オーカソン

4年生の娘には少し簡単すぎる内容かな?と最初は思いました。まだ年中だし!あまりわからなかった反面!何か感じていたようです。私も同じ年頃の時に祖父を亡くし「死」の恐怖に毎晩怯え続けました。

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2017年02月17日 ランキング上位商品↑

おじいちゃん キム・フォップス・オーカソンおじいちゃんがおばけになったわけ [ キム・フォップス・オーカソン ]

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でも孫と一緒に過ごすうちに大好きな孫に「さよなら」を伝えるために!孫に会いに来た事を思い出すんです。自分も一緒に読みました。そんな息子のために、この絵本を読んだのが、この絵本「死」を扱っているわりに、全然重くない。でも大事な事に気づかされます。」だそうです。私は思わず涙が出てしまいました。。年長クラスの読み聞かせ用に買いました。一昨年くらいの絵本ベスト10に選ばれていた絵本です。今年は私の大好きな祖母がなくなり…娘からしたらひい祖母さんですまだ死とか理解できない歳ですが興味深く読んでました自分のおばあさんと重なり涙が出そうに…怖い話しではなく新しい暖かい気持ちになります最後の回想シーンは泣けてしまいますが、悲しいお話ではなく、次に進むことができていて、いいお話です。でも!きっとそんなときに子供たちにうまくそのことを伝えられる絵本なのではないかと期待しています。かなりオススメです☆タイトルが少し怖い感じだったので購入を見合わせていた本です^^;買って良かった!!!3.4年生の読書感想画の指定図書になっています。まだチビ(2歳7ヶ月)には早いけど、いつかチビに自分で読んでもらいたいお話。亡くなった方を思い!優しい気持ちになれる1冊です。二年ほど前父を亡くしているのですが!子供に読み聞かせている時につい泣いてしまいました。娘の感想は「最初は面白いよ、でも最後はちょっと感動する。もう少し理解力が付いたら!又息子と一緒に読みたいと思いました。息子の夏休みの読書のために購入。『おかあしゃん!なんでないてるの?』。本屋さんで見かけて気になっていた1冊でした。おじいちゃんは何で自分がお化けになって孫の前に現れたか分からない...。死を題材にしたお話。。お別れをきちんとすることの大切さを改めて実感でした。うちのおばあちゃんはまだ健在なので、娘たちにこの本を見せるのはなんとなくまだのような気がしますので、まだ見せずに私がまず読んでおこうと思います。今回は私が読みたくて買ったのですが、今度孫たちが遊びに来たら読ませてあげようと思いました。内容が!亡くなったはずのおじいちゃんが少年の前に現れて!おじいちゃんの死を受け入れられずにいる少年と語り合うのですが!おじいちゃんの慈愛い深い少年を思いやる心が読んでいて心に沁みました。新聞の広告でこの作品を知り、注文しました。後で私もゆっくり読んだのですが!涙があふれ!切なくなりました。息子の学校の推薦図書でした。祖父と孫のの絆がしっかりと伝わってきました。『けっこう泣ける』これが息子の感想でした。図書館で借りて読んだのがきっかけ。大人が読んでもホロリとくる内容です。どういった機会に読んだらいいのか分からず!なかなか読む機会がなかった絵本です。。ちょうどよい長さで!中盤は笑いも起こりつつ!みんな最後はしーんとして聞いてくれていました。とっても心温まる内容のようです。私はまだ読んでいませんが!近いうちに読んでみようと思っています。チビを膝の上に乗せながら読んでいるうちに涙が出てきて、チビの上にポタポタ。どちらかというと大人向けのお話だと思いますが、子供にも響くものがあったようです。隣に住む大好きなおばあちゃん(=曾おばあちゃん)は高齢なのでいつかそのときが来るでしょうが、そのときにどうしたらいいのかわかりません。本も!絵本も!図書館で借りればかさ張らずにいいとは思うのですが!やはりお気に入りの本!思い入れのある本というのは手の届くところにあってほしいものだから!買ってしまいます。ネットでこの本を知りました。息子には少し内容が濃すぎて!理解が出来ないようでした。読んだあと、何ともいえない気持ちになりました。レビューを見て気になっていた本を、スーパーセールの機会に購入しました。忘れられないお話です。同じ思いをさせたくなくてこの本をプレゼントしましたが!葬儀後気持ちが不安定になっていたようですが!母親に何度も読んでとせがみ気持ちも安定したようです。祖父を亡くした4歳の甥と姪にプレゼントしました。でも、先日主人の祖父がなくなり、初めて人の死に直面した息子。胸がじーんとする!素敵な絵本だと思います。。自分なりに死を受け止めたのではないか?と義姉は言っていました。。何度読んでも涙が出てしまいます。最後のおじいさんがおばけになったわけには、胸の奥がじーんとしてしまいました。亡くなってしまった大切な人たちを思い出しました。ユーモアあふれるほのぼの展開で!おじいさんが壁を通り抜けちゃったりするのはなかなかです。とても大事な事を教えてもらった絵本かもしれません。人が亡くなるのは悲しいことだけど、元気に頑張ろうと思わせてくれる絵本でした。でもおじいちゃんの思い出を楽しく読んで!そして最後の日!大切な忘れ物に気づいた時!何とも切ない気持ちになりました。4年生の子供に読ませたくて購入しました。